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情報共有システム RevSIGN

帳票対応一覧 | 堺市

平成29年度より情報共有システムの運用を開始

堺市では、令和3年度より情報共有システムの運用を開始しました。堺市建設局の発注する下記対象工事(業務)については、工事(業務)施工中に受発注者間で発生する書類(工事打合せ簿、写真、図面など)について、インターネットを介して提出・決裁する、ICTを活用したシステム「情報共有システム RevSIGN」を適用することができるようになりました。情報共有システムを使用する場合は「堺市建設局工事情報共有システム使用要領」に基づき、実施をお願いします。
堺市/電子納品・工事情報共有システムについて

対象外の工事でも受発注者間の協議の上、情報共有システムを利用することができます。弊社の「情報共有システム RevSIGN」は、数多くの工事で運用の実績がありますので、ぜひご検討ください。
詳しくは「情報共有システム RevSIGN」の概要ページをご覧ください。

堺市が発注する予定価格250万円(税込)を超える建設工事が対象
[堺市発注工事で実績あり]

堺市が発注する予定価格250万円(税込)を超える建設工事が対象

令和3年2月に神戸市電子検査要領が改定されました。
堺市が発注する予定価格(税込)250万円を超える建設工事が対象になり、受発注者協議の上、工事情報共有システムを適用することができます。
情報共有システムのご利用は、是非弊社へご相談ください。

さらに、電子納品が令和3年2月より運用が開始しています。
総合評価落札方式を適用する建設工事が対象となり、工事完了後に電子納品の実施が必要となります。

堺市/電子納品運用指針