サーバー/障害関連
「快測Scan」不具合に対応しました
最終更新日:2026年1月29日 掲載日:2026年1月27日
【2026.01.29 追記】
「快測Scan(Ver 1.91.00)」にて発生していた不具合について、対応が完了しました。
1月29日(木)リリースの「快測Scan(Ver 1.91.01)」にアップデートしていただくことで、不具合が解消されます。
お客様には多大なご迷惑をお掛けいたしましたこと、深くお詫び申し上げます。
「快測Scan(Ver 1.91.00)」におきまして、不具合が発見されました。
ご迷惑をお掛けいたしますこと、深くお詫び申し上げます。
詳細は以下をご確認ください。
■不具合内容
手動指定の面積計算実行時に辺の長さを水平距離に切り替えた後に端点を移動すると、端点に関連する辺の長さが斜距離になる場合がある
■対象
快測Scan Ver 1.91.00をご使用のお客様
■回避策
端点を移動後、ラジオボタンを再度変更(斜距離に戻して水平距離)してください。
■今後の対応について
現在、不具合の解消に向けて早急に対応中です。
対応時期等については、分かり次第ホームページなどでご案内いたします。
お客様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご容赦くださいますようお願いいたします。
※ここに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります。