日報管理クラウド
機能
新機能・注目機能
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スマホ入力
現場からスマホで入力するだけで、すべての業務がその場で完結します。入力内容はリアルタイムで共有されるため、報告の手間を大幅に削減できます。これまで事務所に戻ってから行っていたデータ入力も不要になり、残業削減と業務効率化を実現します。
現場担当者の負担を軽減し、本来の業務に集中できる環境をつくります。 -

作業安全日誌・点検記録・無災害記録表
日報入力とあわせて現場の安全管理を一括で行えます。無災害労働時間の自動集計をはじめ、安全指示事項・安全巡視記録・点検記録表・打合せ事項を、日報と同じ画面で管理可能です。
これまで紙で個別に対応していた煩雑な書類作業が一本化され、現場担当者の記録負担を大幅に削減します。巡視内容や打合せ事項もリアルタイムで入力・共有できるため、情報の伝達漏れや記録忘れを防止できます。管理者は現場の安全状況をいつでも把握でき、適切な指示や対応を迅速に行えます。 -

日報プレビュー
日報プレビュー画面から、日報詳細・作業安全日誌・点検記録表をそのままExcel形式で出力可能です。これまで紙で管理していた日報や安全記録をデジタルデータとして蓄積でき、行事・打合せ事項・安全巡視記録・労務・使用機械や資材などの情報が整理された状態で出力されます。
記録の確認や共有がスムーズに行え、現場の記録業務を日報管理クラウドで効率的に一元管理できます。 -

日報入力
日報入力では細かな情報を管理することが可能。
細かく実績を管理できることで、労務・資材・機材などの集計をはじめ、データの利活用が行えます。- 管理できる情報
- 会社、工種、契約(請負、常用、その他)、予定、実績、使用機材、資材、無災害記録表、安全指示事項、点検記録表、安全巡視記録 等
- 労務で管理できる情報
- 氏名、職種、開始、終了時間、残業(深夜、早出含む)等
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様々な集計機能
日報入力の実績データをクラウド上に蓄積されることで、労務・資材・機材など様々な集計を行うことができます。
すべての集計機能でExcel出力できるので、社内でのデータ共有や二次利用が行えます。- 集計が行える情報
- 労務、機械・資材、施工
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積算情報の取り込み
積算データ(KSDX、CKD2)から工種、数量、単位、金額、構成比、職種、資機材の情報を「日報管理クラウド」に取り込むだけで、簡単に日報入力が行えるようになります。
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マスター管理
施工関連会社、労務、資機材関連会社、機材、資材、行事、職種のマスターが管理できます。マスターから必要な情報を選択するだけで簡単に日報入力が行えます。行事や職種のサンプルも用意されています。
自由に追加・編集ができるので、現場独自のマスターを管理いただけます。
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