インフラメンテナンス共有システム
機能
新機能・注目機能
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事象の登録・共有
巡視や通報で確認された異常を、位置情報・写真・内容とあわせて即時に登録することで、受・発注者間でリアルタイムに共有され、ステータスもひと目でわかります。
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事象を地図上で確認・把握
登録された事象を地図上に一覧表示。位置情報と状況を直感的に把握できるため、対応エリアの把握や優先順位付けがスムーズに行えます。
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作業指示・現場確認依頼
事象内容に応じて、現場確認依頼や作業指示をシステム上で登録。指示内容は即時に受注者へ共有され、メール通知により、見落としや対応漏れを防止します。
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作業報告・完了報告
受注者は、現場確認結果や作業予定日の登録、作業完了報告までを登録することで発注者へスピーディに状況を報告できます。
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ダッシュボードによる集計・可視化
事象件数や進捗状況をダッシュボードで可視化。
発注者は、予算の執行状況や対応状況をひと目で把握できます。 -

発注業務の契約・ユーザー管理
発注業務の契約単位で、複数の発注者・受注者アカウントを管理可能。包括業務委託でも、効率的な情報共有と管理を実現します。