総合防災アプリ クロスゼロ
地震などの災害に、
貴社の備えは万全ですか?
ビジネスマン1,000名に聞いた「防災意識調査」
90%以上が企業防災は「重要」と回答
企業は労働契約法によって従業員の方の安全を確保する義務が課されています。
データでもわかるように、回答者の87%以上が企業における防災対策は重要であると回答しています。企業にも防災対策を求める一方で、個人での防災意識も高まっていることがわかります。
防災需要が高まる中、企業の防災ツール・防災DXの実現は30%程度
実際に、防災を行う際に使われる防災ツールの導入の理由に「会社が導入していた」と「個人的に利用を検討した」の差が2%であることから、企業の防災対策は、個人の防災対策を啓発する意味でも重要であると言えるでしょう。
防災ツールに求められる需要・機能
防災ツールで最も必要とされる機能は、安否に関わる情報を確認できることの需要が最も高い傾向にありました。
「クロスゼロ」で実現する企業防災
「クロスゼロ」でできること❶
安否確認の自動配信で、
迅速に対応!
気象情報と連動して災害発生時に安否確認を自動配信します。回答状況の集計も自動で行われ、未回答者には自動で再通知を送ることができ、再通知までの時間も自由に設定できます。
安否確認は手動で作成して配信することもでき、即時配信・予約配信のどちらにも対応。配信対象は組織・拠点・個人ユーザーなど細かく指定できます。
さらに、アンケートや防災訓練、気象情報以外の安否確認など、幅広い用途で活用することが可能です。
「クロスゼロ」でできること❷
全国のハザードマップ・
避難所情報を確認!
勤務している地域が、洪水や土砂災害の警戒区域に含まれるか知ることは、警報や避難情報が発信された際の初動の指針となります。
クロスゼロでは、各自治体が配信するハザードマップを地図で確認することができます。
また、警報や避難情報が発信された際に、一番近い避難所がどこにあるかを確認することができ、ルート検索機能を使うと、避難所までのルートをGoogleマップ上に表示できます。
「クロスゼロ」でできること❸
災害に備え、備蓄品の管理を
備蓄品の管理を拠点ごとに行うことができます。
災害想定日数、人数などを設定することができ、設定値によって現在の備蓄量の過不足がわかります。
また、備蓄品ごとに賞味/消費期限の管理もできるため、期限が近づいた際にプッシュ通知が届き、備蓄品の入れ替えにご活用いただくことができます。
クロスゼロサービス資料
企業防災の課題をクロスゼロで解決!
「クロスゼロ」の注目機能!❶
従業員の家族の安否確認も可能!
従業員だけでなく、従業員の家族もご利用いただくことができます。組織で指定された自動配信条件に従い、家族向けに安否確認を配信します。
家族向けの安否確認は、組織には表示されませんので、家族の中でのみ回答が共有されます。
また、自分自身や家族の位置情報を共有し、地図に表示することができるため、災害時にお互いの状況や居場所を素早く把握することが可能です。
さらに、家庭の備蓄品も管理できます。
「クロスゼロ」の注目機能!❷
防災訓練機能で、災害時を想定したシミュレーションを
防災訓練(安否確認)を事前に予告することで、社員の積極的な参加を促すことができます。
定期的な訓練に加えて抜き打ち訓練を実施することで、緊急時の流れが定着し、災害時の正確な判断につながります。
さらに、安否確認はスマホに通知されるため、社外にいても訓練に参加できます。
「クロスゼロ」の導入事例
クロスゼロサービス資料