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SiTECH 3Dのバージョンアップ情報

・横断プレビューのツールバーで、一覧から横断測点を選択できるように対応

・プレビューの[横断]タブをクリック。

・3Dビューのプロパティから、横断セットの切り替えができるように対応

・3Dプレビューから切り替えたい路線の測点をクリックし、[カレント横断セットに設定]をクリック。

・3Dビューのプロパティから、構築形状の表示切り替えができるように対応

・3Dビュー上の任意の測点をクリック。

・形状複写で「他測点から複写」「一括複写」を選択した場合、複写対象の計画層は現在選択している構築形状のみ選択されているように変更

・[形状複写]→[他測点から複写]→[複写対象の計画層]をクリック。

・最近使ったドキュメントの一覧を、16ファイル表示できるように対応

・[アプリケーションメニュー]をクリック。

・「複数層作成」実行時に、現況交点を認識しないように改良

・横断測点切り替えの高速化に対応

・基本設計XMLファイルの読み込み精度を向上

・形状照査の精度を向上

・平面照査の精度を向上

・構成点の位置が完全に重なる点を持つ形状を編集すると、構成点が削除される現象を修正

・移動量がマイナスのブレーキを入力したデータで、縦断の計算結果が正しく計算されなくなる場合がある現象を修正

・TS出来形設定の構成点追加が正常に行われない場合がある現象を修正

・実測値が入ったTSXMLを出力すると、実測値の構成点コードが変わってしまう場合がある現象を修正

・測点を追加すると、横断測点データが削除される場合がある現象を修正

・基本設計XMLファイルの出力時に、「横断セット名を路線名として出力する」にチェックが付いていると出力ができない場合がある現象を修正

・TS出来形設定の構成点追加で、指定した距離に点が落ちない場合がある現象を修正

・横断構成点確認で、起点の横断方向線が反転して表示される場合がある現象を修正

・TSのXMLファイル等を取り込み、平面線形の計算実行をせずにLandXMLのサーフェスを出力すると、サーフェスの形状が正しく出力されない場合がある現象を修正

・計画断面と現況断面が交差する測点がある場合、「1点目は横断タブの計算結果(勾配/幅員)を連動する」にチェックが付いていると、断面形状がおかしくなる場合がある現象を修正

・【SiTECH 3D Studio】面の作成・編集時に各構成面の方向をチェックして補正するように対応

・【SiTECH 3D Studio】SiTECH 3Dデータを読み込みと、強制終了してしまう場合がある現象を修正

最新バージョン
8.40.00
最新リリース日
2020.04.15

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最新版の入手方法については下記を
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