閉じる

SiTECH 3Dのバージョンアップ情報

・プレビュー画面での半自動抽出や形状編集時に、計画・現況データの表示切り替え機能を追加

※[半自動抽出:計画追尾(プレビュー)]、[半自動抽出:現況追尾(プレビュー)]、[形状編集(プレビュー)]が対象です。

・[半自動抽出:計画追尾(プレビュー)]、[半自動抽出:現況追尾(プレビュー)]、[形状編集(プレビュー)]を実行後、表示される設定画面で[計画・現況データを表示]をクリック。

・[複数層作成]コマンドを実行した際に、元々存在する構築形状の名称をすべて表示するように対応

・SiTE-Scope出力(LandXML)を行う時に、工種設定をしていない場合は警告を表示して出力しないように対応

・TeamViewer(リモートサポート)起動ボタンを追加

・計画断面で「離れ」を設定している場合に、計画伸縮(Surface)が正常にできない場合がある現象を修正

・計画伸縮後に、現況の構築形状が正常に表示されない場合がある現象を修正

・特定の操作において、形状作図で描画される形が正常なデータでない場合がある現象を修正

・任意点追加で、任意点を編集後に平面線形を再計算すると、横断のW断面の測点が消えてしまう場合がある現象を修正

・ブレーキ設定でブレーキを追加すると、横断の測点に不具合が生じ、3Dの形状が崩れてしまう場合がある現象を修正

・横断データ作成時に、空の横断データが生成されてしまう場合がある現象を修正

・形状編集で、現況断面との交点に構成点を挿入することができない現象を修正

・計画断面を横断SIMAに出力すると、右断面に水平距離0.0のデータが余分に出力されてしまう現象を修正

・【SiTECH3D Studio】Surface(面)データだけのLandXMLを取り込み、「横断種別」機能をクリックすると強制終了してしまう現象を修正

・【SiTECH3D Studio】「SiTECH 3D」から出力したLand.XML(面のみ)の取り込み時に、エラーが発生する場合がある現象を修正

・【SiTECH3D Studio】[配置/個別配置]コマンドで、対象要素として引出線の要素を選択していても、 3Dビューに引出線が作図されない現象を修正

最新バージョン
8.40.00
最新リリース日
2020.04.15

保守会員さまへ

最新版の入手方法については下記を
ご確認ください