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過去のバージョンアップ情報

管路縦断システムのバージョンアップ情報

2012年3月14日    Ver 2.00.02(リリース日:2012年3月14日)

■修正内容
1.作図設定
・勾配の帯を作図する際に、勾配がマイナスの時にLEVELになってしまう現象を修正。

2009年9月10日    Ver 2.00.01(リリース日:2009年9月10日)

■修正内容
1.A納図転送
・タイトル枠エディタで作成したタイトル枠をつけてA納図へ転送すると、エラーが発生する場合がある現象を修正。

2009年1月27日    Ver 2.00.00(リリース日:2008年12月10日)

■機能アップ内容
1.対応する基準(案)追加
国土交通省 平成20年5月(土木)

■修正内容
1.テンプレート設定
・「帯」タブのスクロールバーをクリックするとシステムメニューに戻ってしまう現象を修正。

2007年12月19日    Ver 1.50.02(リリース日:2007年12月19日)

■修正内容
1.管路入力(詳細)
・選択している中間人孔毎に地下埋設物を入力できるように修正。

2.作図設定(地下埋設物の表示)
・該当地点の地盤高からの深さで表示するように修正。
・地下埋の土かぶり(深さ)の定義を地盤高から管頂高の距離に修正。

3.作図設定(人孔深の表示)
・設計変更モードの場合は設計変更の値を表示するように修正。

2007年8月1日    Ver 1.50.01(リリース日:2007年8月1日)

■機能アップ内容
1.動作環境
Windows Vista に対応。

■修正内容
1.一覧入力
一覧入力画面で、現場選択画面を表示し、現場を選択せずに閉じたときに、中間人孔の土被り・掘削深のデータが消えている現象を修正。
現場選択画面を閉じた後、地下埋設物入力画面が開かなくなる現象を修正。

2.土木用語辞書
土木用語辞書の初回起動時に、用語が読み込まれない現象を修正。

2007年7月31日    Ver1.50.00(リリース日:2007年7月31日)

■機能アップ内容
1.動作環境
Windows Vista に対応。

■修正内容
1.一覧入力
一覧入力画面で、現場選択画面を表示し、現場を選択せずに閉じたときに、中間人孔の土被り・掘削深のデータが消えている現象を修正。
現場選択画面を閉じた後、地下埋設物入力画面が開かなくなる現象を修正。

2007年3月30日    Ver 1.40.01(リリース日:2007年3月30日)

■修正内容
1.DC-CAD2転送
転送時に寸法線の文字が表示されない現象を修正。
転送時に基準(案)で指定されていない文字サイズでそのまま転送できてしまう現象を修正。

2006年12月18日    Ver 1.40.00(リリース日:2006年12月18日)

■機能アップ内容
1.作図設定
A納図[A-NOTE]転送機能を追加。
タイトル枠の編集に対応。

2006年1月26日    Ver1.3(リリース日:2006年1月26日)

■機能アップ内容
  1. 作図機能追加
    縦断図を出力する際に、左側を下流(浄水場側)として作図する機能を追加。
    縦断図の数値データ部分のみ当初設計・設計変更(設計値・実測値)を同時に出力する機能を追加。

2005年11月25日    Ver1.2(リリース日:2005年11月25日)

■修正内容
  1. 全体
    デキスパート内で用紙サイズが統一されていない現象を修正。A0~A3、B1~B3の用紙サイズを変更しデキスパート内で用紙サイズを統一。

2005年7月27日    Ver1.2(リリース日:2005年7月27日)

■機能アップ内容
  1. DC-CAD2転送画面
    使用禁止文字を使用可能文字に変換する機能を追加。半角カタカナおよび禁則文字を使用可能文字に変換できるように対応。

2005年5月17日    Ver1.2(リリース日:2005年5月17日)

■機能アップ内容
  1. DC-CAD2転送の説明
    DC-CAD2転送画面にて「ライフサイクル」の表記を「責任主体」に変更。
  2. 作図の初期値の変更
    縦断図の作図を行う時、線幅の初期値をCAD製図アシストのアシスト図面の初期値と同じになるよう変更。

■修正内容
  1. 作図設定の修正
    農業用用排水の縦断図の作図を行う時、備考が人孔の真下位置に出力されてしまうため、各人孔と人孔の間に出力されるように修正。
    外径が入力されていない又は内径より外径が小さい幹線を作図すると、用紙の左上から人孔までに不要な線が作成されてしまう現象を修正。

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