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KSデータバンクのバージョンアップ情報

・工事実績DBのデータバックアップに対応

工事実績DBのデータをバックアップできるようになります。
※工事実績DBをお持ちのお客様に限り使用できる機能です。
※工事実績DBのバックアップ機能は、2015年1月21日の工事実績DBのバージョンアップより使用できるようになります。

・工事実績DBのバックアップデータの操作に、権限を設定できるように対応

工事実績DBのバックアップデータの操作(アップロード・ダウンロード・削除・名前の変更)には管理者権限が必要なため、設定できるように対応します。
※管理者権限はクラウドサービス管理画面で設定します。

・クラウドサービス管理画面の[メンバー管理]から[バックアップ(工事実績DB)欄]をクリック。

・バックアップ画面にデータ切り替え機能を追加

デキスパートのデータと工事実績DBのデータを切り替えて表示できます。

・[ホーム]タブから、[バックアップ]→[デキスパート]または[工事実績DB]を選択。

・ファイル管理とバックアップ画面に全選択ボタンを追加

ファイル管理画面とバックアップ画面に表示されるデータを全選択できるようになります。

・[ホーム]タブから、[ファイル管理]→[全選択]をクリック。
・[ホーム]タブから、[バックアップ]→[全選択]をクリック。

・ファイル管理でフォルダーの追加時に、同階層または下階層に追加するか選択できるように対応

・[ホーム]タブから、[ファイル管理]→[同階層]または[下階層]をクリック。

・データ使用容量が80%以上の場合に、プログレスバーを赤色表示するように対応

使用容量が限界に近付いたことがわかりやすいようになります。

・ログイン画面に、パスワードを保存するチェックボックスを追加

・ファイル管理画面で、アップロード直後のファイルをドラッグすると強制終了する場合がある現象を修正

・メールデータのダウンロード時に強制終了する場合がある現象を修正

最新バージョン
2.43.00
最新リリース日
2019.10.29

保守会員さまへ

最新版の入手方法については下記を
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