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工事実績DBのバージョンアップ情報

・Windows 10(32, 64ビット版)に対応

・Office 2016(32, 64ビット版)に対応

・フォルダの取り込みに対応

ファイル管理にて、フォルダの取り込みができるようになります。

・ [案件を管理する] → [新規] → [ファイル管理]  →「案件ファイル」フォルダを選択して [フォルダ取込]をクリック。
・ [工事を管理する] → [新規] → [ファイル管理]  をクリックし、工事名を入力後「工事ファイル」フォルダを選択して [フォルダ取込]をクリック。

・入札結果の登録に対応

落札者以外の入札参加業者の「加算点」「入札価格」などを入力できるようになります。
※開札済登録の際にも、 「加算点」「入札価格」などを入力できます。

・ [案件を管理する] → [新規] → [入札情報]  →「入札結果」タブをクリック。
・ [案件を管理する] クリックし、工事を選択し [開札済登録] → 「入札結果」タブをクリック。

・入札結果出力機能を追加

「入札結果」で入力した参加業者の情報をExcel出力できるようになります。

・ [案件を管理する] → [入札結果出力]をクリック。

・登録種別の登録・表示に対応

CORINS情報画面にて、登録種別の情報を登録できるようになります。
また、工事一覧にて工事の登録種別が表示されるようになります。

●CORINS情報
・ [工事を管理する] → [新規] →[CORINS情報] → [その他]タブをクリック。
・ [工事を管理する] → [検索] → [詳細検索]  →「その他」タブをクリック。


●工事一覧
・[工事を管理する]をクリック。

・発注機関の登録情報を追加

CORINS情報画面にて、発注機関の実績内容確認担当者情報にメール送付の承諾の有無を設定できるようになります。

・ [工事を管理する] → [新規] →[CORINS情報] → [契約データ]タブをクリック。
・ [工事を管理する] → [検索] →[詳細検索] → [契約データ]タブをクリック。
・ [案件を管理する] → [同種工事検索] →[詳細検索] → [契約データ]タブをクリック。

・技術者の従事期間表示に対応

同種工事検索の配置予定技術者を選択する際に、技術者の従事期間が表示できるようになります。

・ [案件を管理する] → [同種工事検索] をクリックし、工事を検索して、[同種工事の施工実績を持つ技術者を検索する]をクリック。

・最新CORINSの発注機関コード・施工場所コードに対応

・CORINSデータの取り込みで、異なる発注者コードで発注機関の分類名称が同じだった場合、正常に取り込まれない現象を修正

・案件の発注者の入力時に、エラーが発生する場合がある現象を修正

最新バージョン
2.37.00
最新リリース日
2019.10.29

保守会員さまへ

最新版の入手方法については下記を
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