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CADで土木図面を作成したい

土木図面の作成に一般的に利用されるようになったCAD。
作図をはじめ多くの情報が詰められたCAD図面の活用や
電子納品(CALS/EC)対応など、覚えることが多くあります。
土木でCADを利用するには、直感的な操作性と土木に特化した専門性が求められます。

土木CADの効率化に欠かせない
3のポイント

Point1操作するうえで重要なのは直感的ということ

CADには、ボタンやコマンドが多く搭載されています。
操作するには特別な技能が必要で「難しそう」と思っていませんか?

わかりやすいコマンドと日本語メニューを採用したCADを使用すれば、初めて操作する方でも、久しぶりに操作する方でも、直感的に作業ができます。
時間の短縮と、業務の効率化に繋がります。

導入事例

Point2様々な入出力形式に対応していること

発注図面や業者間のやり取りでは様々なファイル形式がありますよね?

電子納品(CALS/EC)の標準形式であるP21/SFCはもちろん、AUTOCADのDXF/DWG形式やJWCADのJWW/JWC形式、HOCADのHOC形式の入出力など豊富な形式に対応したソフトを選ぶことが重要なポイントです。

様々なファイル形式へ入出力できるので、ファイルが開けない!といったトラブルも軽減できます。

対応基準・要領

Point3書類から図面、図面から書類へ

現場や発注図面から得られる座標値や計測値。
そのデータをもっと効果的にCADで活用したいですよね?

測量ソフトとCADに連動性があれば、発注図面から計算に必要な要素をかんたんに取得し図面に反映できます。

連動性を活用したより効果的なCAD図面の運用が実現します。

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