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デキスパートなら電子納品もかんたん!

電子納品に対応するには要領・基準等の理解が必要です。
習得するには膨大なページ数の要領・基準の熟読が必要ですが、
そんな時間はありませんよね?
要領・基準が無くても成果物が作成できる事が、
これからの電子納品支援ソフトには必要です。

電子納品への対応に欠かせない
3のポイント

Point1電子納品のルールをソフトが教えてくれる

電子納品(CALS/EC)には、各自治体で定められた電子納品の要領・基準に従い、エラーの無い電子成果物の作成が必須です。
要領・基準類を理解する事はもちろんのこと、改訂にも対応しなければいけません。

要領・基準を熟読し、電子納品を理解するのは大変ですよね?

デキスパートは、国土交通省をはじめ全国の要領・基準類に対応しているので、ソフトが電子納品の仕方を教えてくれます。
さらに、成果物の検査・閲覧に便利なビューアも無償でご用意しています。

電子納品が初めての方でも安心してスムーズに対応することができます。

対応基準・要領    無償ビューア

Point2豊富な経験とノウハウが蓄積されている

電子納品(CALS/EC)対応ソフトに求められる事は操作性と機能性です。
初めて電子納品をする場合にも欠かせない重要な要素です。

その操作性と機能性をより高いレベルに仕上げていくために必要なのは電子納品に対する豊富な経験とノウハウ。

デキスパートは、多くの土木業者様にご利用いただいており、施工管理ソフトの全国導入実績NO.1を誇ります。
サポートの経験やお客様からの声をソフトに集約しています。

その実績が信頼と安心を証明しています。

導入事例

Point3充実したサポート体制

電子納品(CALS/EC)では、分からない事や疑問点が多いものです。
ソフトの使い方や電子納品とは何か?など色々な疑問が生まれるとともに電子納品に対する不安も膨れ上がります。

建設システムでは、操作説明書(マニュアル)などはもちろん、全国各地で開催している講習会や電話サポートなど、充実したサポートコンテンツをご用意しています。

電子納品を乗り切るためには、サポート体制の充実さも重要なポイントです。

サポートのご案内

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