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導入活用事例

若手育成を見据え3次元データ活用
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これからの建設業を背負っていく若手技術者や女性による「SiTECH 3D」を使用した3次元データ作成や「快測ナビ Adv」を使用した実地検査など3次元データの活用が社内で広がってきている。

カワダ建設様工事イメージ

3D施工データ活用で丁張いらず

現場生産性の向上を実現できるICTツールを検討し、「SiTECH 3D」と「快測ナビ Adv」を導入。生産性の向上と働き方改革の実現に近づけ、本当の意味のICT施工が実現できるようになりました。

i-Conに対応し測量作業時間を短縮

他社よりも早い段階で「i-Construction」に取り組みたいと思い、「SiTE-Scope」「快測ナビ Adv」を導入。土量の算出や日々の施工管理業務に3Dを活用し、測量作業時間を短縮することができました。

若い技術者でも安心して任せられる

当初は若い技術者に任せることは不安だったが、「杭ナビ(LN-100)」の圧倒的なスピードと、「快測ナビ」の「どこでもナビ」機能のおかげで、若い技術者でも十分任せられるようになりました。

低コストでマシンガイダンスを自作

トプコン社製の「杭ナビ(LN-100)」と「快測ナビ」を通信させたタブレット端末をキャビンに配置。この結果「どこでもナビ」の画面を確認しながらバックホウオペレーターのみでのワンマン施工が可能になりました。

効率と精度が上がる測量アプリ

作業が複雑な現場の効率化を期待して「快測ナビ」を導入。数日かかると予測していた作業が1日で終了しました!さらには、入社2年目の女性マネージャーが即戦力に。現場が楽しくなる測量アプリです。