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導入活用事例

品質の高いものづくりを目指して

社内でのソフト統一化や効率化のための「現場大将」「情報化施工(TS出来形)サポートツール」を導入。データのやりとりが迅速になったうえに、効率化が図れたほか安易な計算ミスも減りました。

情報化施工で高効率・高精度を実現
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工事成績評定において情報化施工を取り入れれば加点となることから、「情報化施工(TS出来形)サポートツール」を導入。当初の目的はもとより、業務の効率化につながりました。

建設現場における安全管理の追求
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土木の4大管理である安全管理を確実に行うために「安全管理サイガード」を導入。 これまでのノウハウを蓄積するだけでなく、教育ツールとしても活用しています。

奥さん、CADが使えるの!?

操作が難しそうだと、はじめは使うつもりのなかった「A納図 [A-NOTE]」。触ったり教えてもらったりしているうちに使えるようになりました。”奥さん、CADが使えるの!?”って驚かれます。

現場の流れだから迷わない

写管屋も出来形管理システムも、とにかく操作が簡単で、しかも現場の流れに沿っているから迷わない。 無駄な動きがないので、作業の時間短縮や効率化につながりました。

TS出来形計算が1ヶ月から半日に
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TS出来形用3次元設計データの効率化のために「SiTECH 3D」を導入。1ヶ月かかっていたTS出来形計算をわずか半日で解決しました。