デキスパートのLAN版プロテクタ
デキスパートのLAN版プロテクタとは?
稼動台数無制限。
社内でのシステム統一化を実現!
デキスパート標準装備のLAN版プロテクタ。デキスパートはインストールに制限がなく、LANを介して他のパソコンでプロテクタを認識できるため、同時に複数台の入力・印刷等が可能です。また、データを共有することもできるので、作業を分担して効率アップを図れます。
機能詳細
- LAN版プロテクタの機能
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LAN上にプロテクタが接続されている場合
(1)キーコード入力
(2)データの出力
(3)印刷
が可能となります。
- 注意事項
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・印刷およびデータ出力は、プロテクタが認識時のみ可能です。
・施工計画書作成支援システムをご使用いただく場合は、「名前を付けて保存」「印刷プレビュー」にもプロテクタが必要です。
・プロテクタがPC本体に接続されている時、もしくはプロテクタが接続されているPCと同一ネットワークグループ内のPCでのみ認識が可能です。(WAN、VPN、サブネットが異なる環境での認識はできません。)
・プロテクタがUSBハブに接続されている場合は、保証いたしかねます。
- プロテクタ・ライセンス制限一覧表
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種類 接続状況 データ入力 キーコード入力 データ出力
電子書類保存印刷 LAN版プロテクタ

PC直付け ○ ○ ○ ○ LAN上 ○ ○ ○ ○ 未接続 ○ × × × 印刷ライセンス

PC直付け ○ ○ ○ ○ LAN上 ○ × × × 未接続 ○ × × × PC直付け:PCに直接プロテクタまたは印刷ライセンスが接続されている場合。
LAN上:PCがLAN上にあり、LAN上の他のPCにプロテクタまたは印刷ライセンスが接続されている場合。
未接続:PCや、LAN上の他のPCにプロテクタまたは印刷ライセンスが接続されていない場合。