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導入活用事例(製品レビュー)


「奥さん、CADが使えるの!?」と驚かれます!

「奥さん、CADが使えるの!?」と驚かれます!

有限会社寺田作建設の寺田様は、当初CADを使うつもりがなかったのに、講習会に参加したり、電話サポートを利用しているうちにA納図 [A-NOTE]が使えるようになってしまったとのこと。他社から"奥さんCADが使えるの!?"と驚かれたとの喜びの声をいただきました。

会社名
有限会社寺田作建設
所在地
愛媛県西条市

デキスパートを導入されたきっかけは?

電子納品への対応で何かソフトは入れないといけないでしょう?色々なソフトを見て検討したけど、周りに相談できる人がいたほうがいいと思って、知り合いの業者さんも使っていた『デキスパート』を選びました。図面の修正はコンサルさんに頼んでいたのでCADは必要ないかとも思っていたんだけど、“もらった図面が開けない”のではいけないと思ってA納図 [A-NOTE]も一緒に導入しました。

実際に使ってみていかがですか?

使いやすいですよ。私は、最初CADは使わないつもりだったのに、講習会やサポートでいろいろ教えてもらって触っているうちにCADが使えるようになりましたからね。別のソフトを入れている近所の会社では、書類専門の技術者さんがいつもメーカーを呼んで教えてもらっているようですけど、なかなか使えていないみたいね。この前そこの人と話したけど“奥さん、CADが使えるの!?”って驚かれましたよ(笑)。
CADは隣に人がいて教えてもらわないと使えるようにならないって思っていましたけど、 A納図 [A-NOTE]のサポートなら電話サポートの方にメールで図面を送って質問もできるので、わかりやすくてどんどん使えるようになりました。CADは実際に触ってみないと疑問点がわからないから、好きな時に聞ける電話サポートは役立ちますね。今は、提出書類も多くて、現場の技術者さんが夜に作業するのって大変じゃないですか。書類作成専門の人がいればいいけど、そうもいかないから昼間会社にいる人が作業できれば一番ですよね。その点、 A納図 [A-NOTE]ならCADに不慣れでも使えるので役立ってます。
勾配なんかも計算する必要はないですし、縮尺も設定さえしておけば何も考えずに描くことができるからいいですよね。現場の技術者さんが頑張って電卓で計算したものより、私がA納図 [A-NOTE]を使って計算したものの方が正しかったりして…チェックにも使えてますよ。今後も使っていきたいと思えるソフトですから、これからもフル活用していきます!!


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