出来形管理を効率的に行いたい
重複した情報を入力することが多い書類作成、
それを有効活用できれば業務の効率は飛躍的に上がります!
手間をかけずにアピール度の高い書類を作成して
「工事成績アップ」も「効率アップ」も両立させましょう!
提出書類において、発注者の要求にあった内容が一目でわかるようになっていることは、工事成績にも大きく影響してきますね。
しかし、グラフやヒストグラムなど、提出する書類ごとにデータを入力するのはとても手間がかかって大変です。出来形管理システムなら、複数の書式で提出する場合でも、データの入力は1回でOK!あとは提出したい書式を選ぶだけで、何通りもの書類が作成できます。規格値に対する80%・50%のラインも自動描画するので面倒な計算が必要なし!仕様書の改定などで提出様式が変わった場合にも、保守サービスにより無償でバージョンアップが可能です。
デキスパートなら手間をかけずに発注者にアピールできる書類を作成できます!
一回のデータ入力を有効活用することで、
作業効率が飛躍的に向上します!
出来形管理と写真管理、どちらも施工管理値の入力が欠かせませんね。これらを書類ごとに入力するだけでも量はかなりのもの。出来形管理と写真管理が連動すれば、作業効率も半分、そして写真と書類の整合性も取れ正確で説得力のある書類作成が実現します。出来形管理システムと写管屋なら、ソフトの完全連動で作業効率は1/2!
さらに「総括表作成」との連動で、自動的に総括表も作成できます!「作業効率」・「書類の整合性」・「見栄え」書類作りに必要な3要素が簡単操作で可能になります。
分担作業で膨大な書類作成の負担が軽減できます。
ひとつの現場で整理する写真の数は膨大なもの。作業効率を上げるためにソフトの動きが早いのはもちろんですが、工期が迫ってくると、もっと時間短縮が必要になることもありますね。
「デキスパート」なら施工中に作業を分担して、最後にデータを合成できるので、工期末にかかる書類作成の負担を軽減できます。写管屋の直感的な操作方法なら事務員さんにも写真を見ながら施工管理値の入力が簡単にできます!
マンパワーも効率よく作業に活かせるので、現場全体の作業効率がぐんと上がります。


